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雨温図作成サイト 谷謙二研究室(埼玉大学教育学部人文地理学)2017/3/23
地点名  緯度  経度(南緯、西経の場合は-をつけて下さい)
月平均気温(℃)

月降水量(mm)

 
サンプル
降水量
枠線 気温
  
縦軸自動設定
降水量最大値 mm
気温最大値
気温最小値

雨温図 ハイサーグラフ
  • 日本の各地のデータがサンプルに入っています。
  • 最低限、気温欄と降水量欄に毎月の平均気温と降水量を設定して表示を行って下さい。
  • 出力は雨温図とハイサーグラフから選択できます。
  • 「ハイサーグラフ」という言葉は「雨温図」の英訳です。ここで「雨温図」と「ハイサーグラフ」を分けているのは、日本の地理教育界の慣習にならったもので、グラフの違いとすることは本質的ではありません。ご注意ください。
  • 地点の緯度・経度を設定すると、ケッペンの気候区分を行うことができます。位置が分からない場合は、経度は0、緯度は北半球の場合1、南半球の場合-1を設定して下さい。
  • ケッペンの気候区分を表示したくない場合は、地点の緯度・経度を空欄に設定してください。
  • Google Earthで表示する場合は、緯度・経度を正しく設定し、グラフ画像を保存した上で、KML保存でKMLファイルを保存し、同じフォルダに入れて下さい。
  • Google Earthで表示する作成済みの世界各地の雨温図とケッペンの気候区分図があります。こちらから
  • 本サイトで作成した図は、ご自由にお使いください。連絡は不要です。