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谷謙二研究室(埼玉大学教育学部 社会講座 人文地理学)



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口頭発表
 
学会等
内津川氾濫研究グループ(1992) 「1991年9月台風18号による内津川氾濫の実態について」1992年度名古屋地理学会第1回研究報告会(1992年6月7日 於名古屋大学)
谷 謙二(1994) 「愛知県一宮市における都市内人口移動の諸特性」1994年度日本地理学会秋期学術大会(1994年10月16日 於名古屋大学)
谷 謙二(1994) 「主題図作成・分析支援ソフトの開発と利用」1994年度日本地理学会秋期学術大会ポスターセッション(1994年10月16日 於名古屋大学)
谷 謙二(1996) 「大都市圏郊外住民の居住経歴に関する分析 -高蔵寺ニュータウン戸建住宅居住者の事例-」1996年度日本地理学会春期学術大会(1996年3月28日 於慶応大学)
谷 謙二(1996) 「郊外住民のライフコースと大都市圏の構造変容」人文地理学会第216回例会(1996年9月21日 於大阪府立大学)
谷 謙二(1997) 「大都市圏郊外における女子労働力の増加とその供給側の要因」Urban Economics WorkShop(1997年4月25日 於京都大学)
谷 謙二(1998) 「地方圏出生者の移動経歴に関するコーホート分析」1998年度日本地理学会春期学術大会(1998年3月29日 於国士舘大学)
谷 謙二(2000) 「郊外住民のライフコースと郊外の形成」人文地理学談話会(2000年9月7日 於筑波大学)
谷 謙二(2000) 「結婚に伴う職住関係の変化-浦和市居住者の事例-」2000年度人文地理学会大会(2000年11月12日 於立命館大学)
谷 謙二(2001) 「学校教育用GISソフトの開発と教育実践」2001年度名古屋地理学会第1回研究報告会/地理情報システム学会学校教育委員会共催(2001年6月23日 於名古屋大学)
谷 謙二・佐藤俊樹・岡本耕平・奥貫圭一・大西宏治(2001) 「中学校地理教育用GISの開発と教育実践の試み」地理情報システム学会第10回研究発表大会(2001年10月24日 於国学院大学)
谷 謙二・佐藤俊樹・岡本耕平・奥貫圭一・大西宏治(2002) 「中学校における地理教育用GISの開発と教育実践:その1」2002年度日本地理学会春期学術大会(2002年3月30日 於日本大学)
佐藤俊樹・谷 謙二・岡本耕平・奥貫圭一・大西宏治(2002) 「中学校における地理教育用GISの開発と教育実践:その2」2002年度日本地理学会春期学術大会(2002年3月30日 於日本大学)
谷 謙二(2002) 「時空間管理機能をもつ地理教育用GISの開発とその応用」地理情報システム学会第11回研究発表大会(2002年10月23日 於国学院大学)
谷 謙二(2002) 「1990年代の東京大都市圏における通勤流動の変化-世代間の差異に着目して-」2002年度人文地理学会大会(2002年11月17日 於お茶の水大学)
Kenji TANI(2003) 'A Cohort Analysis of Changes in Commuting Patterns in the Tokyo Metropolitan Area,1990s' 7th Asian Urbanization Conference(2,Mar,2003,in Univ. of Georgia)
野中健一・鈴木義久・戸田春華・谷 謙二(2003) 「猿害対策にむけた空間情報システム構築」2003年度日本地理学会春期学術大会(2003年3月29日 於東京大学)
谷 謙二(2003) 「地理教育用GISの開発と教育実践」2003年度日本地理学会春期学術大会(2003年3月30日 於東京大学)
谷 謙二(2003) 「労働力供給システムから見た大都市圏の発展過程-人口移動・ライフコース・ジェンダー-」日本地理学会「地理思想の伝統と革新」研究グループ/グレコ会共催(2003年3月31日 於お茶の水女子大学)
谷 謙二(2003) 「地理情報システム(GIS)の教育現場への導入 -現状と課題-」埼玉大学社会科教育研究会(2003年6月14日 於大宮ソニックシティ)
谷 謙二(2003) 「ツールとしての地理情報分析支援システム「MANDARA」 -時間・空間・社会-」第4回歴史的空間情報研究会(2003年8月2日 於国際日本文化研究センター)
佐藤俊樹・谷 謙二・大西宏治・奥貫圭一・岡本耕平(2003) 「中学校におけるGISを利用した教育実践」地理情報システム学会第12回研究発表大会(2003年10月22日 於国学院大学)

 
野中健一・鈴木義久・谷 謙二・田中哲哉・真野栄一・戸田春華(2004) 「三重県における猿害対策のためのGIS構築」2004年度日本地理学会春期学術大会(2004年3月28日 於東京経済大学)
谷 謙二(2004) 「戦中・復興期における東京の通勤圏の拡大に関する制度論的研究」2004年度日本地理学会春期学術大会(2004年3月28日 於東京経済大学)
谷 謙二(2004) 「『郊外の郊外』における若年者の通勤行動-埼玉県上尾市居住者の事例-」2004年度人文地理学会大会(2004年11月14日 於佛教大学)
谷 謙二(2005) 「「MANDARA」の開発と研究・教育への応用」東京大学空間情報科学研究センターシンポジウム/GISのツール:開発者と利用者の視点から(2005年3月7日 於東京大学)
谷 謙二(2005) 「時系列地形図閲覧ソフトの開発」地理情報システム学会第14回研究発表大会(2005年10月14日 於大阪工業大学)
谷 謙二(2006) 「人口移動と通勤流動から見た大都市圏の変化」日本都市社会学会第24回大会(2006年9月16日 於名古屋大学)
谷 謙二(2007) 「GISで考える-「MANDARA」と「今昔マップ」を使って-」日本地理教育学会第57回大会小中高等学校教員・一般向け公開講演会(2007年8月4日 於関西大学)
Kenji TANI(2007) 'Transformation of Tokyo Metropolitan Maps since 1910'Historical Maps and GIS(27,Aug.,2007,in Nagoya University)
谷 謙二・加藤一郎(2007) 「高等学校「地理B」におけるGISを活用した地理的技能の育成-メッシュデータを用いた事例-」地理情報システム学会第16回研究発表大会(2007年10月21日 於北海道大学)
谷 謙二(2007) 「2000年合衆国センサスデータ抽出ツールの開発とMANDARAでの地図化」2007年度人文地理学会大会ポスターセッション(2007年11月18日 於 関西学院大学上ケ原キャンパス)
津川康雄・揚村洋一郎・小宮正実・杉木 茂・谷 謙二(2008) 「大学入試地理拡大に向けての取り組み」2008年日本地理学会春季学術大会(2008年3月29日 於獨協大学)
谷 謙二・近 正美・泉 貴久(2008) 「世界認識調査で得た教訓 2」2008年日本地理学会春季学術大会(2008年3月29日 於獨協大学)
谷 謙二(2008) 「オブジェクト指向による行政領域の階層的表現の有効性について-「MANDARA」への実装を通じて」地理情報システム学会第17回研究発表大会(2008年10月24日 於東京大学・生産技術研究所)
小口 高・奥貫 圭一・佐々木 緑・谷 謙二・村山 祐司・森島 済・米澤 千夏(2008) 「地理情報科学標準カリキュラムに基づくシラバス案の作成と比較」地理情報システム学会第17回研究発表大会(2008年10月24日 於東京大学・生産技術研究所)
谷 謙二・鈴木 允(2008) 「時系列地形図閲覧ソフト『今昔マップ2』(首都圏編・中京圏編・京阪神圏編)の開発」2008年度人文地理学会大会ポスターセッション(2008年11月9日 於 筑波大学)
谷 謙二(2009) 「戦時期から復興期にかけての日本の大都市圏-断絶と連続、形成と変容- 」2009年度人文地理学会大会特別研究発表(2009年11月7日 於 名古屋大学)
谷 謙二(2010) 「地理教育における地球儀の作製とその活用」2010年日本地理学会春季学術大会(2010年3月28日 於 法政大学)
谷 謙二(2011) 「ジオコーディングと地図化のウェッブサイトの構築とその活用―Google Maps APIを利用して―」2011年日本地理学会春季学術大会(2011年3月30日 於 明治大学)
谷 謙二(2012) 「三大都市圏における通勤流動の変化とその要因」人文地理学会都市圏研究部会第43回研究会(2012年3月17日 於 立命館大阪キャンパス)
谷 謙二(2012) 「東日本大震災に際しての地図・資料の作成・公開と課題-人文地理学の立場から-」2012年日本地理学会春季学術大会(2012年3月28日 於 首都大学東京)
岡本耕平・森田匡俊・谷 謙二・佐藤久美(2012) 「東日本大震災被災地における外国籍住民の分布と支援活動」2012年日本地理学会春季学術大会(2012年3月28日 於 首都大学東京)
谷 謙二(2012) 「地理学関連ソフトウェア・Webサービスの開発・公開とユーザー対応」2012年日本地理学会春季学術大会(2012年3月29日 於 首都大学東京)
谷 謙二(2012) 「GISスキルと地理教育」日本学術会議地理教育分科会(2012年7月8日 於 慶応大学三田校舎)
谷 謙二(2014) 「時系列地形図閲覧サイト「今昔マップ on the web」の開発」2014年日本地理学会春季学術大会(2014年3月27日 於 国士舘大学世田谷キャンパス)
谷 謙二(2015) 「日本各地の等高線を描画する「Web 等高線メーカー」サイトの開発」2014年日本地理学会春季学術大会(2015年3月28-29日 於 日本大学文理学部)
谷 謙二(2015) 「時系列地形図閲覧サイト「今昔マップ on the web」関連システムと利用状況」2015年地理情報システム学会第24回学術研究発表大会(2015年10月10日 於 慶應義塾大学三田キャンパス)
谷 謙二(2016) 「1930 年代の東京市における工業立地,郊外化および通勤流動の関係」2016年日本地理学会春季学術大会(2016年3月22日 於 早稲田大学)
谷 謙二(2016) 「戦時期の関東地方における工場の分散―郊外化と疎開―」2016年人文地理学会大会(2016年11月13日 於 京都大学)
谷 謙二(2017) 「新しくなった地理情報分析支援システム「MANDARA10」の特徴」2017年日本地理学会春季学術大会(2017年3月28日 於 筑波大学)
谷 謙二(2017) 「高等学校でのGISの利用状況に関するアンケート調査結果」日本学術会議地理教育分科会(2017年7月23日 於 慶応大学三田キャンパス)
谷 謙二・斎藤 敦(2017) 「高等学校におけるGIS利用の現状-地理総合を視野に-」2017年日本地理学会秋季学術大会(2017年9月29日 於 三重大学)
谷 謙二(2017) 「授業で使える簡単Web地図サービス-旧版地形図、等高線、地形断面図ほか-」第41回人文地理学会地理教育研究部会(2017年11月17日 於 明治大学駿河台キャンパス)
谷 謙二(2017) 「東京都居住者の居住経歴と職住関係―第4回若者のワークスタイル調査の個票データを用いて―」2017年人文地理学会大会(2017年11月18日 於 明治大学駿河台キャンパス)
谷 謙二・春原光暁(2019) 「1997年から2016年にかけての東京都中央区におけるマンション供給と土地利用の変化」2019年日本地理学会春季学術大会(2019年3月20日 於 専修大学生田キャンパス)
谷 謙二(2019) 「高校地理教育でのGISの利用状況と地理総合での活用」2019年度奈良地理学会夏季例会(2019年7月20日 於 奈良女子大学)
谷 謙二(2019) 「「今昔マップ旧版地形図配信・閲覧サービス」における収録地域および機能の拡張」2019年日本地理学会秋季学術大会(2019年9月11日 於 新潟大学五十嵐キャンパス)
谷 謙二(2019) 「地形断面図を重ねて表示する 「Web地形断面図メーカー」サイトの開発」2019年地理情報システム学会第28回学術研究発表大会(2019年10月20日 於 徳島大学常三島キャンパス)
谷 謙二(2019) 「地理教育でのGISの利用状況とWebGISの活用」福井県地理学会・福井県高等学校社会科研究会 秋季講演会(2019年11月18日 於 福井県立羽水高校)
谷 謙二(2021) 「Webブラウザ上で動作する地理教育用GIS「MANDARA JS」の開発」2021年日本地理学会春季学術大会(2021年3月27日 オンライン開催)
谷 謙二(2021) 「今昔マップの開発と利用」2021年度地理科学学会第38回シンポジウム「遠隔化と必修化を見据えた地理教育のミライ-コロナ禍中の「地理総合」導入前夜を迎えて-」(2021年8月8日 オンライン開催)
谷 謙二(2021) 「「地理総合」でのGIS利用」2021年地理情報システム学会シンポジウム「「地理総合」に向けたGIS教育オンラインプラットフォーム」(2021年10月30日 オンライン開催)
谷 謙二(2022) 「1990年代後半以降の東京都心部における居住・就業機能の変化」2022年日本地理学会春季学術大会(2022年3月19日 オンライン開催)
 
研究会・講演等
谷 謙二(2005) 「大都市圏郊外の形成と発展」 於大阪市立大学(2005年6月26日)
谷 謙二(2006) 「大都市圏の発展過程とMANDARAの活用方法」社会調査法研究会 於日本大学(2006年6月10日)
谷 謙二(2006) 「地理情報システム(GIS)「MANDARA」を活用した空間情報の地図化と地域分析」埼玉県庁・さいたま市役所・埼玉大学経済学部合同研究会 於埼玉大学経済学部(2006年12月1日)
谷 謙二(2007) 「地理情報システム(GIS)「MANDARA」の特徴と活用方法」埼玉県庁研究会 於埼玉県庁(2007年2月8日)
谷 謙二(2007) 「『今昔マップ』で見る地域の変容」都市づくりNPOさいたま 於シーノ大宮(2007年3月15日)
谷 謙二(2008) 「古地図でわかる「さいたまのむかし」」埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会 於埼玉県立歴史と民俗の博物館(2008年12月13日)
谷 謙二(2010) 「人口移動とコーホート分析」、総務省統計研修所・平成21年度特別講座「地域別統計セミナー」(東海・北陸地域対象)(2010年3月3日 於アイリス愛知)
谷 謙二(2010) 「古地図で見るさいたまの街」さいたま市納税貯蓄組合連合会組合長・組合員研修 於with you さいたま(2010年3月10日)
谷 謙二(2014) 「今昔マップで見る埼玉県の変遷」公益社団法人埼玉公共嘱託登記土地家屋調査士協会 平成26年第1回講演会 於大宮ソニックシティ(2014年6月25日)
谷 謙二(2014) 「地理教育における地図・地球儀・GISの活用」富山県高等学校教育研究発表大会地理部会 於富山中部高校(2014年10月2日)
谷 謙二(2015) 「地理学における若年者の就業と地域移動に関する研究」若年者の就業と地域移動に関する研究会 於独立行政法人労働政策研究・研修機構(2015年2月19日)
谷 謙二(2015) 「「今昔マップ on the web」で見る明治以降の地域の変遷」「方言の形成過程解明のための全国方言調査」公開研究発表会 言語地理学フォーラム 於国立国語研究所(2015年9月27日)
谷 謙二(2016) 「今昔の地図から見える歴史-時系列地形図閲覧システムとは-」平成28年度さいたま市民大学教養コース 於さいたま市生涯学習総合センター(2016年6月4日)
谷 謙二(2016) 「GISを作る」日本大学文理学部地理学科大学院特別講義(2016年11月23日)
谷 謙二(2017) 「『今昔マップ』で新旧地形図を楽しむ」川崎市教育委員会地名資料室地名塾 地名入門講座パートⅡ 於 川崎市生活文化会館てくのかわさき(2017年1月24日)
谷 謙二(2017) 「「今昔マップ」でみる明治以降の埼玉における交通の移り変わり」埼玉大学連続市民講座 part 8「埼玉を流れるもの-水と人-」  於 埼玉大学(2017年12月16日)
谷 謙二(2018) 「高等学校におけるGISの利用状況と授業で使える簡単Web地図サービス」埼玉県高等学校社会科教育研究会地理部会3学期研究会 於 埼玉県立浦和高等学校(2018年2月17日)
谷 謙二(2018) 「明治以降のさいたまの交通と街の変化-都市の発展と将来-」平成30年度さいたま市民大学市民企画コース 於さいたま市生涯学習総合センター(2018年7月26日)
谷 謙二(2019) 「明治以降のさいたまの交通と街の変化」さいたま市地域講座 於さいたま市大久保東公民館(2019年2月22日)
谷 謙二(2019) 「地図で見る明治以降の秩父の移りかわり」平成31年度ちちぶ学セミナー 於秩父市歴史文化伝承館 (2019年8月24日)
 
講習会等
谷 謙二(2002) 「MANDARA講習会」サルの会(2002年10月26-27日 於三重大学)
谷 謙二(2003) 「MANDARA講習会」第1回 教育GISキャンプ、教育GISフォーラム・地理情報システム学会(2003年8月25-26日 於東京港区GISプラザ)